2008年04月22日
2008年04月22日
2008年04月21日
スキンを求める私の苦悩
あぁ・・・もうだめだ。美しいスキンが見つからない・・・・
転んだ。くじけた。もう嫌だ。

・・・・・
・・・・・・・・・・
・・・・人の役に立つことすれば、きっといいことが起きる・・・・!
そうだ、昔お母さんが私に教えてくれた。
今の私の長所・・・・・極太の毛だ!
大仏に髪の毛を!!

寒い。寒い。雪が降っている・・・
私頑張る。
転んだ。くじけた。もう嫌だ。

・・・・・
・・・・・・・・・・
・・・・人の役に立つことすれば、きっといいことが起きる・・・・!
そうだ、昔お母さんが私に教えてくれた。
今の私の長所・・・・・極太の毛だ!
大仏に髪の毛を!!

寒い。寒い。雪が降っている・・・
私頑張る。
2008年04月20日
美しいスキンを探す旅2
親切な鳥のアドバイス通り、検索『bird』で出てきた場所へかけこんだ私。
私、祈ったわ・・・

どうか私の髪と皮膚が戻ってきますように・・・
・ ・・・・美しくなりたい
・・・・
えぇーーーっ!

寿司!?

あ。そ・そうなの・・・
・ ・・・
あの鳥、私を騙したのね。一本とられたわ。
私、祈ったわ・・・

どうか私の髪と皮膚が戻ってきますように・・・
・ ・・・・美しくなりたい
・・・・
えぇーーーっ!

寿司!?

あ。そ・そうなの・・・
・ ・・・
あの鳥、私を騙したのね。一本とられたわ。
2008年04月20日
美しいスキンを探す旅
元の髪と皮膚が欲しいと嘆く私に取りが近づいてきた。
こんな私をなぐさようとしてくれているのか・・・・
・・・・

「背中につけているのキャベツ?食べていい?」
いえ。羽です。
「なんーだ、まぎらわしいことすんじゃねーよ。」
はい。すみません。
「で、なんで泣いていたんだい、お嬢ちゃん」
は・はい・・・実は好きな人のためにゴ—ルドスキンにしたら、太陽にあたって焦げて髪がなくなって、冷やすために海に入ったら皮膚がさびてこんなになったのです。私こんな自分が嫌なんです。変りたいんです。
「ふーん、じゃあ変ればいいじゃん。」
でも、変りたくても、どこへ行けばいいのかわからないんです。
「へっ、めんどくせぇーやつ。検索で『bird』って打ってみなよ。そこで願えば、お鳥様が助けてくれるよ。」
は!はい!!ありがとうございますっ!
「じゃ、あばよ!」
こんな私をなぐさようとしてくれているのか・・・・
・・・・

「背中につけているのキャベツ?食べていい?」
いえ。羽です。
「なんーだ、まぎらわしいことすんじゃねーよ。」
はい。すみません。
「で、なんで泣いていたんだい、お嬢ちゃん」
は・はい・・・実は好きな人のためにゴ—ルドスキンにしたら、太陽にあたって焦げて髪がなくなって、冷やすために海に入ったら皮膚がさびてこんなになったのです。私こんな自分が嫌なんです。変りたいんです。
「ふーん、じゃあ変ればいいじゃん。」
でも、変りたくても、どこへ行けばいいのかわからないんです。
「へっ、めんどくせぇーやつ。検索で『bird』って打ってみなよ。そこで願えば、お鳥様が助けてくれるよ。」
は!はい!!ありがとうございますっ!
「じゃ、あばよ!」
2008年04月19日
無料スキンが欲しい
チチチチ・・・・

なんてのどかなんだ。ここは。一体化しちゃったよ、私。
でも、花にかこまれても、たくさんの洋服に囲まれても私の心は満たされない・・・
魔法使いになれば、

魔法使いになれば・・・・
私の焦げてなてなくなった自慢の一本毛と錆びた皮膚が美しい状態で戻ってくると思ったのに!!

ウワァアアン!
こんなブサイクな私嫌だ・・・・

なんてのどかなんだ。ここは。一体化しちゃったよ、私。
でも、花にかこまれても、たくさんの洋服に囲まれても私の心は満たされない・・・
魔法使いになれば、

魔法使いになれば・・・・
私の焦げてなてなくなった自慢の一本毛と錆びた皮膚が美しい状態で戻ってくると思ったのに!!

ウワァアアン!
こんなブサイクな私嫌だ・・・・
2008年04月19日
2008年04月16日
レアの場所
私は一人だった・・・・

イケメンに挨拶をされ、挨拶を返したのに、私を一瞥した後で時計をみたまま話さなくなった。
早く時間を過ぎれといわんばかりに・・・

だから私は髪をきった
そんな私に運命的な出会いがあった。
それは「EDO Yoshiwara」という街に訪れたときのことだった。
遠くからこちらに歩いてくる人・・・いえ、方がおられる。
バカ殿だ。
なぜか、ぬいぐるみ(自作)をたくさんつけている。
これは何か・・・誰かが私たちを引き寄せたとしか思えない。

思わず話しかけると、殿は一般人だった。
しかし、殿の地位に目がくらんだ美女たちが話しかけてきた。
私は嫉妬した。

殿を渡すものか・・・

イケメンに挨拶をされ、挨拶を返したのに、私を一瞥した後で時計をみたまま話さなくなった。
早く時間を過ぎれといわんばかりに・・・

だから私は髪をきった
そんな私に運命的な出会いがあった。
それは「EDO Yoshiwara」という街に訪れたときのことだった。
遠くからこちらに歩いてくる人・・・いえ、方がおられる。
バカ殿だ。
なぜか、ぬいぐるみ(自作)をたくさんつけている。
これは何か・・・誰かが私たちを引き寄せたとしか思えない。

思わず話しかけると、殿は一般人だった。
しかし、殿の地位に目がくらんだ美女たちが話しかけてきた。
私は嫉妬した。

殿を渡すものか・・・
2008年04月15日
2008年04月14日
友達になってください
どーも、羊アイテムを求めてさまよい数日がたった私です。
みつからない。
羊アイテム。羊の服が欲しい・・・
よし!聞き込み開始だと、人気スポットへ行くと・・・

英語がわからない・・・
しかもなんか「sad」「go away」と言われている気がする。
私に言ってるの?背後から笑い声も聞こえた。
ここは異国・・・東京に帰ろう。
東京ピッグサイトにて・・・

あれ?私の毛に似てる
あ。あの人に話しかけてみよう。
勇気をふりしぼった・・・
「こんにちは」・・・・「hello」
・・・・

無視された
私がたこ焼に見えたから?

お友達が欲しい・・・

悲しいずら
みつからない。
羊アイテム。羊の服が欲しい・・・
よし!聞き込み開始だと、人気スポットへ行くと・・・

英語がわからない・・・
しかもなんか「sad」「go away」と言われている気がする。
私に言ってるの?背後から笑い声も聞こえた。
ここは異国・・・東京に帰ろう。
東京ピッグサイトにて・・・

あれ?私の毛に似てる
あ。あの人に話しかけてみよう。
勇気をふりしぼった・・・
「こんにちは」・・・・「hello」
・・・・

無視された
私がたこ焼に見えたから?

お友達が欲しい・・・

悲しいずら










