2008年04月16日
レアの場所
私は一人だった・・・・

イケメンに挨拶をされ、挨拶を返したのに、私を一瞥した後で時計をみたまま話さなくなった。
早く時間を過ぎれといわんばかりに・・・

だから私は髪をきった
そんな私に運命的な出会いがあった。
それは「EDO Yoshiwara」という街に訪れたときのことだった。
遠くからこちらに歩いてくる人・・・いえ、方がおられる。
バカ殿だ。
なぜか、ぬいぐるみ(自作)をたくさんつけている。
これは何か・・・誰かが私たちを引き寄せたとしか思えない。

思わず話しかけると、殿は一般人だった。
しかし、殿の地位に目がくらんだ美女たちが話しかけてきた。
私は嫉妬した。

殿を渡すものか・・・
この記事へのトラックバックURL
http://bubu21s.slmame.com/t208940


